2016/9/10

雪の華 作詞:Satomi 作曲:松本良喜 編曲:松本良喜 演唱:中島美嘉


のびた人陰ひとかげを舗道ほどうにならべ
夕闇ゆうやみのなかを君きみと歩あるいてる
手てをつないでいつまでもずっと
そばにいれたなら
泣なけちゃうくらい
風かぜが冷つめたくなって 冬ふゆの匂においがした
そろそろこの街まちに 君きみと近付ちかづける季き節せつがくる

※今年ことし、最初さいしょの雪ゆきの華はなを
 ふたり寄より添そって
 眺ながめているこの瞬間に
 幸しあわせがあふれだす※

甘あまえとか弱よわさじゃない
ただ、君きみを愛あいしてる 心こころからそう思おもった

君きみがいるとどんなことでも
乗のりきれるような気持きもちになってる
こんな日々ひびがいつまでもきっと
続つづいてくことを祈いのっているよ
風かぜが窓まどを揺ゆらした 夜よるは揺ゆり起おこして

どんな悲かなしいことも
僕ぼくが笑顔えがおへと変かえてあげる
舞まい落おちてきた雪ゆきの華はなが
窓まどの外そとずっと
降ふりやむことを知しらずに
僕ぼくらの街まちを染そめる
誰だれかのためになにかを したいと思おもえるのが
愛あいということを知しった
もし、君きみを失うしなったとしたなら
星ほしになって君きみを照てらすだろう
笑顔えがおも涙なみだに濡ぬれてる夜よるも
いつもいつでもそばにいるよ

(※くり返がえし)

甘あまえとか弱よわさじゃない ただ、君きみとずっと
このまま一緒いっしょにいたい 素直すなおにそう思おもえる
この街まちに降ふり積つもってく 真まっ白しろな雪ゆきの華はな
ふたりの胸むねにそっと 想おもい出でを描えがくよ
これからも君きみとずっと…

亞麻色頭髮的少女 作詞:橋本淳



亜麻あま色いろの長ながい髪かみを
風かぜがやさしくつつむ
乙女おとめは胸むねに白しろい花束はなたばを
羽はねのように 丘おかをくだり
やさしい彼かれのもとへ
明あかるい歌声うたごえは恋こいをしてるから

バラ色ばらいろのほほえみ 青あおい空そら
幸しあわせな二ふた人りはよりそう
亜麻あま色いろの長ながい髪かみを

風かぜがやさしくつつむ
乙女おとめは羽はねのように 丘おかをくだる
彼かれのもとへ

バラ色ばらいろのほほえみ 青あおい空そら
幸しあわせな二ふた人りはよりそう
亜麻あま色いろの長ながい髪かみを
風かぜがやさしくつつむ
乙女おとめは羽はねのように 丘おかをくだる
亜麻あま色いろの長ながい髪かみを
風かぜがやさしくつつむ
乙女おとめは羽はねのように 丘おかをくだる
彼かれのもとへ
彼かれのもとへ

大家來聽聽我唱的 《月光》
http://17sing.tw/song/19510865

ありがとう 作詞:大橋卓弥 作曲:大橋卓弥

なまぬるい風かぜに吹ふかれながら 東京とうきょうの空そら眺ながめてたら
遠とおくで暮くらしてるあなたの事ことをふと思おもい出だす 元気げんきですか?
夢ゆめを追おいかけて離はなれた街まち 見送みおくってくれたあの春はるの日ひ

頼たよりなかった僕ぼくに「後悔こうかいだけはしないで」と
優やさしい言葉ことば ぬくもり その笑顔えがお
ずっと覚おぼえてるよ そして忘わすれないよ
今いま 心こころからありがとう

出来できが悪わるくていつも困こまらせた あなたの涙なみだ何なん度ども見みた
素直すなおになれずに罵声ばせいを浴あびせた そんな僕ぼくでも愛あいしてくれた
今いまになってやっとその言葉ことばの本当ほんとうの意味いみにも気きづきました

「辛からくなったときはいつでも帰かえっておいで」と
いつも僕ぼくの味方みかたでいてくれた

心配しんぱいかけたこと 支ささえてくれたこと
今いま 心こころからありがとう

返かえしても返かえしても返かえしきれない
この感謝かんしゃと敬意けいいを伝つたえたい

頼たよりなかった僕ぼくも少すこし大人おとなになり
今度こんどは僕ぼくが支ささえていきます
そろそろいい年ねんでしょう 楽たのして暮くらしてください
僕ぼくならもう大丈夫だいじょうぶだから
あなたの元もとに生うまれ本当ほんとうによかったと
今いまこうして胸むねを張はって言いい切きれる
あなたの願ねがうような僕ぼくになれていますか?
そんな事ことを考かんがえる
今いま 心こころからありがとう

大家來聽聽我唱的 《老男孩》
http://17sing.tw/song/19488143

涙そうそう 作詞:森山良子 作曲:BEGIN




古ふるいアルバムめくり ありがとうってつぶやいた
いつもいつも胸むねの中なか 励はげましてくれる人ひとよ
晴はれ渡わたる日ひも 雨あめの日ひも 浮うかぶあの笑顔えがお
想おもい出で遠とおくあせても
おもかげ探さがして よみがえる日ひは 涙なみだそうそう

一番いちばん星ほしに祈いのる それが私わたしのくせになり
夕暮ゆうぐれに見上みあげる空そら 心こころいっぱいあなた探さがす

悲かなしみにも 喜よろこびにも おもうあの笑顔えがお
あなたの場所ばしょから私わたしが
見みえたら きっといつか 会あえると信しんじ 生いきてゆく

晴はれ渡わたる日ひも 雨あめの日ひも 浮うかぶあの笑顔えがお
想おもい出で遠とおくあせても
さみしくて 恋こいしくて 君きみへの想おもい 涙なみだそうそう
会あいたくて 会あいたくて 君きみへの想おもい 涙なみだそうそう

我在#歡歌APP#唱的《淚光閃閃》
 
http://17sing.tw/song/19482396

風になる 作詞:つじあやの 作曲:つじあやの


忘わすれていた目めを閉とじて 取とり戻もどせ 恋こいのうた
青空あおぞらに隠かくれている 手てを伸のばしてもう一度いちど

忘わすれないで すぐそばに僕ぼくがいる いつの日ひも
星空ほしぞらを眺ながめている 一ひと人りきりの夜明よあけも

たった一ひとつの心こころ 悲かなしみに暮くれないで
君きみのためいきなんて 春風はるかぜに変かえてやる

陽ひのあたる坂道さかみちを 自転車じてんしゃで駆かけのぼる
君きみと失うしなくした想おもい出で乗のせて行ゆくよ

ラララララ 口くちずさむ くちびるを染そめて行ゆく
君きみと見みつけた幸しあわせ 花はなのように

忘わすれていた窓まど開あけて 走はしり出だせ恋こいのうた
青空あおぞらに託たくしている 手てをかざしてもう一度いちど

忘わすれないよ すぐそばに君きみがいる いつの日ひも
星空ほしぞらに輝かがやいてる 涙なみだ揺ゆれる明日あしたも

たった一ひとつの言葉ことば この胸むねに抱だきしめて
君きみのため僕ぼくは今いま 春風しゅんぷうに吹ふかれてる

陽ひのあたる坂道さかみちを 自転車じてんしゃで駆かけのぼる
君きみと誓ちかった約束やくそく乗のせて行いくよ

ラララララ 口くちずさむ くちびるを染そめて行いく
君きみと出会であえた幸しあわせ祈いのるように

陽ひのあたる坂道さかみちを 自転車じてんしゃで駆かけのぼる
君きみと誓ちかった約束やくそく乗のせて行いくよ

ラララララ 口くちずさむ くちびるを染そめて行いく
君きみと出会であえた幸しあわせ祈いのるように

君きみと出会であえた幸しあわせ祈いのるように


我在#歡歌APP唱的《大手拉小手》,

長い間 /Kiroro 詞・曲:玉城千春 編曲:重実徹

長ながい間あいだ 待またせてごめん

また急きゅうに仕事しごとが入はいった
いつも一緒いっしょにいられなくて
淋さびしい思おもいをさせたね

逢あえないとき
受話器じゅわきからきこえる
君きみの声こえがかすれてる
久ひさしぶりに逢あった時ときの
君きみの笑顔えがおが胸むねをさらっていく

気きづいたのあなたがこんなに
胸むねの中なかにいること
愛あいしてる
まさかねそんな事こと言いえない

あなたのその言葉ことばだけを信しんじて
今日きょうまで待まっていた私わたし
笑顔えがおだけは 忘わすれないように
あなたの側そばにいたいから

笑わらってるあなたの側そばでは
素直すなおになれるの
愛あいしてる
でもまさかねそんな事こと言いえない

気きづいたのあなたがこんなに
胸むねの中なかにいること
愛あいしてる
まさかねそんな事こと言いえない

笑わらってるあなたの側がわでは
素直すなおになれるの
愛あいしてる
でもまさかねそんな事こと言いえない

気きづいたのあなたがこんなに
胸むねの中なかにいること
愛あいしてる
まさかねそんな事こと言いえない

笑わらってるあなたの側がわでは
素直すなおになれるの
愛あいしてる
でもまさかねそんな事こと言いえない


我在#歡歌APP唱的《很愛很愛你》,
http://17sing.tw/song/19476851